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古いけど新しい町ノーチラス

ぺリオンからタクシーで向かった先はノーチラス.
ノーチラスと言ったら海賊と共に実装されたビクトリアアイランド第6の町である.


04001.png 

タクシーから降りたらそこは潜水艦ノーチラスの内部..
ノーチラスは実装されてから何度か内部の構造が変化したように記憶している.
今流行の近代化改修を続けているのだろうか.




04002.png 

これがその近代化改修の結果である.
なんだかよくわからないが強そう(小並感)





04003.png 

この町はオブジェの作りが細かいので私はかなり気に入っている.
それにBGMも軽快で,実装当時はそれはわくわくしたものだった.
その印象が強いおかげか,エーデルシュタインやパンテオンよりも,ここノーチラスには「新しい!」という雰囲気を感じてしまう.


04006.png 

綱渡りをする槍ヶ亦とデン三郎.
この綱,かなりスッカスカであるが大丈夫なのだろうか.カタツムリはまだしも人間にはきついきがする.そんな場所をすらすらと歩けるメイプルの冒険家たちは流石である.



040010.png 

中央の方に浮いている気球があるのだがどうしてもたどり着くことができない.
このような場所はどこからかワープホールがつながっているものだが見つけることができなかった.もし知っている方がいれば是非教えてほしい.


と,ほかにも面白い場所がたくさんあるのだが全部話しているとキリがないので町観光はこの辺にして外のマップに行くことにする.










04011.png 

さて,ビクトリアアイランドのキノコたち,ぺリオンのスタンプのように各地にはそれぞれ特有のモンスターが存在しているが,ノーチラスにはピグたちが生息している.
ピグと言えば以前はリスからヘネシスにかけて生息していたが生態系がビッグバンしたおかげでノーチラスへ最近流行りの出向となったようだ.




04013.png 

ここで新たな仲間の紹介.ピグの豚座衛門である.
どうでもいいがこのパソコンのIMEだとざえもんが変換できないので面倒だ.

そういえばここ一帯のマップは人工的に作られたであろう木の橋の上になっている.以前はなかった場所なのでノーチラスの船員たちがえっちらおっちらと橋を建設してわざわざヘネシスから連れてきたピグ達を放牧しているのだろうか.



04012.png 

なぜか浮かんでいる気球.
大体こういったものには梯子がついていなくてもよじ登ることができる.
それにしてもこの気球の上の鳥はなんなのだろうか.ピグ達の監視でもしているのか?





04014.png 

ここでこの記事のことを思い出して青リボンピグに突撃を試みた.
青リボンピグは低レベルのモンスターだが,なぜかそのドロップETCは売値が100メルと高く設定されているおかげで初心者には非常にありがたい.
と思ったのだが,さすがにレベル9の初心者には体当たりのダメージが大きすぎたので泣く泣く撤退.すでにHPは空前のともしびである.



04015.png 

と,前のマップで待ち構えていたリボンピグに会えなく殺されてしまう.
だが初心者なのでデスペナルティーはない.デスルーラ※を使えたと思っておこう.
(※死ぬことにより帰還書を使わずに町へ帰ること.ドラクエのルーラの杖というアイテムが元だと思う)





04016.png

ノーチラスは十分堪能したので再びぺリオンへ.後1レベルをここで上げて次はいよいよ戦士への転職だ.特に仕事をしなかった豚座衛門と共にぺリオンを駆ける!




前回:荒野の木妙な冒険
次回:鉄の戦士槍ヶ亦

 

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